CM

全額返金

注意

TOEICで高得点を取りたいとか、難しい英語の論文を読みたい、といった場合には、
このページはお役に立てません。

でも、もし、あなたが、

  • 英語を話せるようになりたい
  • 外国の人とコミュニケーションできるようになりたい

というのであれば、この先を読み進めてください。

「英語を手っ取り早く話すための3つの原則」をこのページにすべて書きましたので、
少なくとも、今後ムダな勉強をする必要は無くなることと思います。

「そんな勉強で話せると思ってるの?」

厳しい人ならこんなふうに言いそうですが、それももっとも。

「英会話スクール」とか「英会話教材」と名のつくものに取り組む人は多いですが、
本当に話せるようになるのはごく少数

わざと話せないような勉強をしているのではないかと思うほどです。

ちまたで流行っている勉強法を見てみると、 ただCDを聞くだけとか、ひたすら音読しろ、だとか、
かたよった方法ばっかり。

もちろん、それだけを愚直にやっていればしゃべれると言うのなら、
そんなにラクなことはありません。

しかし、英語教育の資格を持つネイティブの目から見ても、 それで話せるはずがない・・・。

なぜなら、英語を話すのに大事な要素が欠けているからです。

ならば、英会話スクールに通えば話せるようになるかと言うと・・・

通っても通っても上達しない

日本の英会話スクールのレッスンを受けたことがありますか?

「たくさん話せます」とうたうスクールでも、
実際、たくさん話すのは先生だけ。

生徒が話すのはたった5%程度で、残りの95%は先生が話している
というのも、決して珍しい光景ではありません。

生徒にしても、そもそもしゃべれませんから、
自分から口を開くことはめったに無い。

聞くほうはしゃべるより多少マシなので、
話を理解しているアピールに 愛想笑いをしてみたり、
”Uh, huh”とか”Yes”などと、わかったように相づちを打ってみる。

グループレッスンなどでほかの生徒でもいようものなら、
間違えるのが恥ずかしくて簡単なことしか話せない。

そうして、上達することなく時間がすぎていくのです。

もちろん、リスニングの勉強に使うなら構わないんです。
英語を聞く時間はたっぷり得られますから。

でもあなたはリスニングができればいいのですか?
話したいんですよね?

それならば、自分で明確な方針を持って参加しない限り、
「話せるようになる」という意味では、まったくもって意味が無いと言えるのです。

そこで・・・

「本当に話せる」英語だけに的を絞った勉強法を教えます。

「話すための英語」の指導者として、密かに口コミで話題となっている人物。

それが、知る人ぞ知る、スティーブン・ベラルディ氏です。

スティーブン・ベラルディ

スティーブン・ベラルディ

アリゾナ州立大学卒業。
TEFL(Teaching English as a Foreign Language)修了。
日本語検定1級

2005年に来日し、シャープ(株)、キャノン(株)にて通訳・翻訳に携わる。

大阪府堺市立英彰小学校、堺市立錦西小学校、堺市立大仙西小学校等、
複数の公的機関にて英語を指導するとともに、
語学学校、企業研修およびプライベートレッスンにて英語・英会話を指導。

スティーブン・ベラルディ

日本の偏った英語教育に疑問を持ち、「話す」ための英語教育を展開。

「知識はあるのに話せない」日本人の特性に合った独自の指導法で
延べ数百人の日本人に英語を指導し、

「英語が話せる」日本人を多数輩出。

そのレッスンは口コミで話題となり、
2011年現在も受講希望者が後を絶たない。

スティーブン先生は英語教育の資格であるTEFLを終了し、
日本語検定1級を取得して日本で英語を指導してきました。

外国人として客観的に日本人の英語力を見ることもできますし、
日本の英語教育の不十分さや日本人の「英語コンプレックス」もよくわかっています。

つまり、

  • 自分で外国語を身につけた経験もあり
  • 日本人のコンプレックスおよび強みや弱みをわかっていて
  • 日本人が英語を話せるようにするエキスパート

だということです。

ちょっと、想像してみてください。

もし、あなたが道で外国の人に会ったとして、
"Do you speak English ?"(英語、話せますか?) と聞かれたら、どう答えますか?

おそらくあなたは、自信満々に「YES!」と答えることはできず、
様子を見ながら「ほんの少しだけ・・・」と答えるか、
あいまいに笑って立ち去ってしまうかもしれません。

そうして家に帰ったあなたは肩を落とし、

「あぁ・・・英語が話せたらなあ」
「どうやったら英語を話せるようになるんだろう」

こんなふうに悩んでは、ため息をつくことと思います。

もちろん、現時点で話せる必要はありませんし、
話せないからといって自信をなくす必要もありません。

なにしろ、あなたと同じように悩む日本人はたくさんいるからです

ところが、実は、ひとつ忘れてほしくない事実があります。

それは・・・

あなたは、あとほんの少しで
英語が話せます。

客観的に見て、今この文章を読んでいるあなたなら、
もう少しで英語が話せる位置にいるはずです。

なぜなら、日本人であれば、
「なぜ、話せないんだろう?」と思うほど高い英語の基礎力を持っているからです。

「いえ、私は英語が苦手で、基礎力なんてありません・・・」
なんておっしゃるかもしれませんが、心配要りません。

なぜなら、「英語を話す3つの原則」にしたがえば、あなたも英語が話せるようになるから。

この、シンプルかつちょっと意外な「3つの原則」にのっとれば、
英語を話せるようになるはずですし、経験的に言っても、それは確かです。

実は、勉強のしすぎは、逆効果です。

もしあなたが、長い間日本で暮らし、日本の学校教育を受けてきたのであれば、
少し注意が要るかもしれません。

なぜなら、日本の学校教育のやり方に縛られてしまい、
英会話上達のさまたげになっている可能性があるから
です。

学校で勉強をしていて、 「こんな勉強、本当に必要なのかな・・・?」と
疑問を抱いたことはありませんか?

難しい数式や、漢文を勉強して、いったい将来役に立つのだろうか、と。

その疑問は当然のことで、日本の学校は、
あなたの役に立つ勉強だけを教える場所ではありません。

文部科学省の意向もありますし、 多くの人のニーズを満たさねばならないという意味でも、
一通りいろんなことを教えてカリキュラムに入れなければならないからです。

日本人の多くは、無意識にこの学校制度がしみついているのか、
ともかく一通り全部やっておかないと不安なようです。

しかし、これを「英語を話せるようになる」という観点から言えば・・・

いくら勉強しても、英語を話せるようにはなりません。

英会話に関係ないことを いくら勉強しても、英語を話せるようにはならないのです。

英語を話せるようになりたいと願う人の多くは、そう言いながら、英文法をやってみたり、
TOEICの勉強をしてみたり、海外ドラマを見てみたり・・・。

これでは、力が分散してしまって何一つ身につきません。

考えてみると、 たとえば、料理がうまくなりたければ料理に的を絞って勉強するでしょうし、
たとえば、サッカーがうまくなりたければサッカーの練習をたくさんするでしょう。

それなのに、英会話に限って言えば、逆のことばかりやってしまうのは不思議なことです。

もちろん、料理やサッカーと英会話を100%同列に論じることはできないにしても、
当てはまることがあるのもまた事実。

つまり、英語を話せるようになりたければ、
英語を話すことに的を絞って勉強をすることが一番

逆に言えば・・・

これが、英語を話せる一番の近道です。

つまり、「話す」ことに的を絞って、そのためだけの対策をするということ

この方法が、普通に考えても、教えてきた経験から言っても、
一番短い時間で英語が話せるようになると断言できます。

現に、話すことに的を絞って対策をし、ネイティブの感覚を身に付けた
これだけの数の人が英語を話せるようになっているわけです。

英語を話す原則①:「話す」こと以外を切り捨てる

そのほかに、多くの日本人がわかっていないこととして・・・

難しいことは、やってはいけない。

ほかのものを捨て、英語を「話す」ことに絞りますが、
またその中でも、難しいことはすべて切り捨ててしまいます。

関係代名詞?過去完了形?

そんなものは、もっと話せるようになってからやればいい話。

まずは簡単なことに絞り、わかるという喜びを感じながら
手っ取り早く英語を話せるようになってしまったほうが、ずっと効率が良い
のです。

なぜなら・・・

あなたとアメリカの小学生、どっちが英語が上手いですか?

もちろん、アメリカの小学生のほうが上手いはずです。

上手いとは言え、小学生ですから、決して難しいことはしゃべりません。

難しい単語も使わなければ、複雑な構文も使いません。

それでも英語がペラペラですし、
大人とでも問題無くコミュニケーションを取ることができます。

「最初から難しい単語を駆使して話せないと嫌だ」

という変なこだわりがある人に限って挫折することが多いですし、
挫折をしたら当然ながら英語は話せるようになりません。

簡単なことから始めた人に追い抜かれるのがオチです。

だから、まずは、簡単なことから話す

そうして話せるようになってから、だんだん難しい表現も覚えていく。

この順番で身につけるのが「英語を話す」という意味においては、
一番効率が良いのです。

英語を話す原則②:簡単な勉強ほど、効率がいい

ただし、いくら効率よく勉強したとしても、
それが無意味になることがあります。

というのも・・・

1日で単語を100個覚える。

もしあなたが、こんな驚異的な記憶力を持っているなら、
何も問題はありません。

しかし、普通の人は、覚えたそばから忘れていくものです。

留学した人でさえ、ほんの数カ月たてば元の状態まで戻ってしまう人も少なくありません。

普通に勉強していては、忘れて当然なのです。

それなのに、今までの日本の英語教育は、
そのあたりのことをフォローしていないどころか、 まったく気づいていないようにさえ思えます。

まるで、「天才以外は、英語ができなくてよろしい」 と言っているようです。

しかし、もちろん、普通の人が英語を話せるようになるやり方があります

それは・・・

忘れることを前提に勉強する。

ということです。

いくら覚えようと努力しても、 時間がたてば忘れるのはどうしようも無いことです。

だから、それを逆に考えて、 最初から忘れることを前提に勉強すればいいのです。

忘れることを前提に立てば、
「いま絶対にマスターしなきゃ」というプレッシャーがかかりません。

プレッシャーがかかると、どうしても嫌になりますし、
すぐ忘れてしまうことで自信も無くなってしまうものです。

しかし、「忘れてもいいや」と思っていると、
リラックスして勉強に集中することができ、結果的に勉強が続くという効果も期待できます

それも含めて、ともかく「忘れることを前提」に作られた教材とかカリキュラムで勉強する

それこそが、英語を話す近道なのです。

英語を話す原則③:忘れることを前提に勉強する

以上の3つが、「英語を話す3原則」です。

拍子抜けするほどシンプルだと思ったかもしれませんし、
役に立ちそうと納得していただけたかもしれません。

ただ、総合的に見て、
この「3原則」が英会話習得を早めるのは間違いないですし・・・

もっと早くこの「3原則」を知っていれば・・・

と、悔しそうに言う人もいました。

  1. 「話す」こと以外切り捨てる
  2. 難しいことはやらない
  3. 忘れることを前提に勉強する

もし、英語を話すのに一番効率の良い方法があるとしたら、
この3原則をおいてほかには無いと、カンの良い人は気づくからです。

しかし、残念ながら、この3つをきちんとわかって指導に活かしている人は、
日本には見受けられないようです。

言い換えれば、日本人は未だに、英語を話せるようになる環境を与えてもらえていない

つまり、今までは英語を話したいと思っても、 話せなくて当然だったのです。

でも、今ならこう言えます・・・

もう、英語が話せるようになっても、いいんですよ。

日本人は、もう十分に苦しんできました。

そろそろ、英語を話せるようになる権利は十分にありますし、
「3原則」にしたがってやれば、あなたも英語が話せるようになるのです。

そしてその支えになるのは、 あなたと同じように
外国語学習の苦しみをわかっており、 今はバイリンガルとして
すでに一歩先を歩いている人

延べ数百人の日本人に英語を指導し、
日本人の強みも弱点も知り尽くしている人物。

その「日本人に英語を話させるエキスパート」であるスティーブンが、
あなたを「英語を話す」というゴールへ導きます。

あなたは、レッスンを受けに行く必要は無いのです。

スティーブンのレッスンを受けるためにスクールに通う必要はありません。

スクールに出向くまでもなく自宅でスティーブンのレッスンを受けられ、
英語を話せるようになる教材ができたから
です。

「自宅で留学しているみたいです」と言った方もいましたが、
その分量は、DVDで3枚と、音声CD1枚。

その内容を、ちょっと見てみてください。

英語を話せる人が意識している1つのこと

英語を話せる人と話せない人。

その2人の差は、大きなものではありません。

話すために大事なことは、この1つのことを意識するかどうかなのです。

もしあなたが英語を話せないなら、まずはここから始めてください。

いつまでも英語を話せない人の共通点

海外留学をしても話せるようにならない人がいるのは、ご存じですか?

たくさん勉強しても話せない人。

その人たちには共通点がありました

あなたは、いつまでも話せない人の仲間入りをしたいですか?

それとも話せるようになりたいですか?

アメリカの小学生が習う英語の発音習得メソッド

実は、アメリカの小学生も、英語の発音を授業で習っています。

観覧車を使ってマスターする方法なのですが、
スティーブンもこのやり方で習ってきました。

「英語が通じない」と悩む人にとって発音は1つのポイントですが、
ネイティブと同じ方法でわかりやすく身につけてください

日本人がおちいりやすい英会話の落とし穴

日本人が英語を話すときに、大きな壁が立ちはだかるときがあります。

たとえ上級者であっても、この落とし穴にはまる人は多いですし、
いつまでもペラペラにはなれない原因の一つです。

早いうちに、この落とし穴の回避方法を身につけておいてください。

文法よりはるかに重要なコミュニケーションの要素

正直に言えば、文法は英会話においてさほど重要ではありません

それよりも、英会話を「コミュニケーション」と考えた場合、
もっと大事なことがあるのです。

あなたがもし、これを知らずに英語を話そうとしても、
ネイティブには通じないかもしれません。

10レッスンでわかる英会話

あなたが英語を話せるようにするために、 さまざまな要素を盛り込みました

そうしてまとめたレッスンの数は、10

レッスン1から始め、レッスン6くらいまで来るころには
きっとはっきりとした変化を感じていることでしょう。

フルートから学べるネイティブの発音のコツ

英語の発音を楽器のフルートにたとえました。

もちろんあなたがフルートを吹いたことが無くても大丈夫。

あの優雅な楽器から、学べるエッセンスがあるのです。

あのアニメの声優さんがあなたの英語学習を助けます

全国放送のあのアニメの声優さんが、あなたと一緒に英会話を勉強します。

美しい声を聞けば、気分も良くなり勉強もはかどるもの。

どの声優さんが出演しているかは、中を見てからのお楽しみです。

飽きずに学習を続けられるストーリーとは

昔話、何か一つ思い出せますか?

「桃太郎」「ウサギとカメ」「シンデレラ」など、
小さい頃に聞いた話は不思議と覚えているものです。

それは物語が、記憶に役立つからです

ストーリー形式で、英会話を学習しましょう。

なぜ、会話に必要な単語を楽しく覚えられるのか?

単語を覚えるのはつまらないもの。

だからといって、単語を知らなくては話したいことが話せません

中の映像を一目見れば、きっと、 なぜ楽しく覚えられるのかがわかることでしょう。

会話を弾ませる疑問文の効果的な使い方

もし、あなたのことばかり話してしまったら、
「自分の話ばかりするツマラナイ人」という評価を受けてしまいます。

相手に質問をすることで会話をふくらませる、 そのための文章をお教えします。

あなたは、せっかく英語を話すのですから、
相手と良い関係を築きたいと思いませんか?

簡単な2つの単語が、こんなにも利用できるワケ

中学で習う簡単な2つの単語ですが、 実はすごく広く使える言葉があります。

ただ、問題はその使い方があまり知られていないこと。

たった2つの単語を大活躍させて、 英会話に活かすそのやり方をお教えします。

家でもネイティブと会話練習ができる仕組み

会話は、練習しなければ上手くなりません。

かといって、近くには練習相手になってくれる人はいない・・・。

そんなとき、自宅でもネイティブと英会話の練習ができる方法があれば、
試してみたいと思いませんか?

きっと、あなたも、 スラスラと英語が口から出ることに驚くことでしょう。


※画像はイメージです。

【収録時間】DVD-1:1時間46分 / DVD-2:1時間49分 / DVD-3:1時間56分 / CD:58分

ネイティブ講師のレッスンは高い

こんなうわさを、もしかしたら、聞いたことがあるでしょうか。

もちろん、スクールによりますし、一概には言えない部分もあるでしょう。

しかし、大手英会話スクールでネイティブ講師の授業をマンツーマンで受けようと思ったら、
1時間あたり1万円以上取るところもあるほどです。

そういった場所で本気で英会話を身につけたいなら、
本来、週に20時間程度はレッスンを受けてほしいものですが、
少なめに見積もって、週に1時間だけ受けるとして、
1週間で1万円、1か月なら4万円程度かかるもの

それも、だいたい1年以上継続するシステムになっているはずですから、

4万円×12か月=48万円

これで身に付くなら、その金額も払う価値はあると思いますが、実態をみると、

  • 生徒A:「このスクール、もう2年通ってるんです」
  • 生徒B:「私は3年。英会話って難しいですよね~」
  • 生徒A:「やっぱり5年くらいは通わないと、話せないんでしょうね~」
  • 生徒B:「ですよねー。がんばって続けましょうね!」

なんて会話が交わされているほどです。

とすると、2年なら、96万円。5年なら、240万円と、
計算するのもためらわれるような金額に膨れ上がります。

さらに、よく言われることですが、ネイティブ講師とひとくくりに言っても、
なんの資格も持っていない人だってたくさんいます。

ただ英語圏に生まれたというだけで、大きな顔をしてスクール講師をやり、
日本人講師より高いレッスン料を取る人も少なくないのが現実です。

だから1つお願いしたいのは・・・

値段だけで、判断しないでほしい。

確かに、スクールに行けばトータル100万円は下りませんし、
他社の教材は、安いものでも数万円。

中には、数十万円する教材もあります。

だからといって、値段が高ければ高いほど効果があるなんて結論づけないでほしいのです

もし、値段が高いほどいいのだったら、
わざと数量を限定して、高い値をつけることだってできます。

「ほかでは手に入らない貴重な教材ですよ」と声高に宣伝して、
10万円とか20万円という値段で販売することもできたでしょう。

だからこそ、値段で判断しないでほしい。

高いから良いもの。安いから悪いもの。

こんな基準を持っている限り、英会話業界は、
本当に英語を話したい人にとってやさしい業界にはならないと思うのです。

かといって、安値をつければそれでいいかと言うと、
それもまた学習者のためになりません。

なぜなら、一定基準以上に値段を下げるためには、
どうしたって、 品質を下げることになるからです。

だから、ひとつ提案します。

適正価格。

高すぎもせず、かといって安すぎない価格。

これこそが、英語を話したいと願う人にとって、
そして、英会話業界の向上のために、考えられるべき価格だと思います。

そこで、数十万円もする高額教材やスクールよりは安くて、
クオリティを十分に保てる価格

この教材は、17,800円で提供します。

◯別途、送料1,500円頂戴します。

今すぐ英語を話せるようになる

※当商品は全ての方に効果があることを保証するものではありません。
効果には個人差があります。

お支払い方法

※各種クレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、Bit Cashがご利用になれます。

なお銀行振込,コンビニ決済の場合は、振込手数料をご負担下さい。

※お申し込みボタンをクリックすると、
決済代行を委託している 「株式会社インフォトップ」の決済ページに移ります。

※決済の際の個人情報は、暗号化されて送信されますので、安全です。



全額返金します

「本当に英語が話せるようになるの?」という疑問を
お持ちになる場合も あるかと思います。

ですから、教材で学習して、英語を話すチャンスがあったとき、
ぜひ、その姿をお友達や知り合いの方に見せてください。

「あなた、どこか、留学していたんだっけ?」
「そんなに英語が上手いのは、どこか留学なさっていたんですか?」

こんなふうに質問されることが残念ながら無ければ、
thanks@123english.netに「返金希望」という題名でメールを1通ください。

代金を全額、ご希望の銀行口座に振り込ませていただきます。

もちろん、3日やそこらで英語が話せるはずもありませんし、
「買っただけで話せるようになる」なんて魔法のような教材はありません。

ですから、実践して英語を話せるようになっていただく意味でも、
返金の受け付けはご購入後、90日経ってからとさせていただきます。
(購入後90日以降180日以内)

返金受付の際は、教材をきちんと見て実践されたかどうかはお尋ねしません。

ぜひ、気軽にお試しいただいて、英語が話せるようになってくださればと思います。

【返金要請の手順まとめ】
① ご購入後90日間は、教材をじっくりお試しください。
② 90日以降、返金を希望する場合は thanks@123english.netまでメールにて
「件名:返金希望」と送ってください。本文には返金を希望する旨と、
代金お振込希望の銀行口座情報を記入してください。
③ 確認後、2週間以内に代金を全額振り込ませていただきます。

さらに次の5つの特典を無料で差し上げます。

便利に使えるフレーズ30

「一見、簡単そうに見えるけど、英語でどう言うのかわからない」
そんなフレーズを30個集めました。

全部紹介すると長くなりすぎるので、ほんの一部分だけ紹介しますが、
この中に、あなたが会話で使いそうなフレーズはありますか?

  • No.3「いつもと同じです」
  • No.4「内緒の話(ここだけの話)です」
  • No.6「恥ずかしがらないで」
  • No.9「明日にしましょう」
  • No.10「そうできたらいいのですが(残念な意味を含む)」
  • No.15「そろそろだと思いました」
  • No.18「仕方がないです / それはどうしようもないです」
  • No.19「何時に閉店しますか?」
  • No.21「まぁそんなところですそんな感じです」
  • No.22「感動しました!」
  • No.26「例えばどんな感じですか?」
  • No.28「手が出ません」
  • No.30「どっちもどっちです」

※映像ファイルのダウンロード形式、もしくはストリーミング形式による提供です。

※この特典は、購入者のみにお知らせするホームページの中で提供いたします。

便利に使えるフレーズ30

あなたは、普通の会話をするようなネイティブの友達はいますか?

もしいないのであれば、ごく一般のネイティブ動詞が話したら
どんな様子になるのか、知る機会は無いかもしれません。

もちろん、いま全部聞き取れるはずはありませんし、
その必要も無いのですが、雰囲気やリズムを感じることは
英会話上達の大きな助けになります。

そうするうちに、いつの日か、すべて聞き取れる自分を発見するでしょう。

※映像ファイルのダウンロード形式、もしくはストリーミング形式による提供です。

※この特典は、購入者のみにお知らせするホームページの中で提供いたします。

便利に使えるフレーズ30

DVDに出てくる英語の文章と、
その日本語訳をまとめたテキストです。

目で見て、耳で覚えて、そうしてテキストでまた確認する。

そうすることが、あなたの英語上達を加速させます

※PDFファイルのダウンロード形式による提供です。

※この特典は、購入者のみにお知らせするホームページの中で提供いたします。

便利に使えるフレーズ30

家でじっくりDVDを見る時間が無い、という場合もあることでしょう。

そこで、iPodやiPhoneに入れていつでも持ち運べるように
DVDの映像をデータにして提供します。

これで、電車やバスの中の暇な時間を、
英会話の上達にあてることができます

※映像ファイルのダウンロード形式、もしくはストリーミング形式による提供です。

※この特典は、購入者のみにお知らせするホームページの中で提供いたします。

便利に使えるフレーズ30

特典5は、ここでは詳しく述べません。

購入者だけに後でお知らせするまぼろしの特典です。

あなたの英会話上達の役に立つのはもちろんですが、
中には新たな人物も登場

購入した方は、楽しみにしていてくださいね!

※映像ファイルのダウンロード形式、もしくはストリーミング形式による提供です。

※この特典は、購入者のみにお知らせするホームページの中で提供いたします。

英語は話せなくたっていい。

言ってしまえば、べつに英語を話せなくたって、 生きていけます。

■海外旅行に行くときはツアーに申し込めばすみますし、
現地の人との楽しい交流を捨てるなら、一通り観光だけして帰ってくればいい話。

■外国人の友達をわざわざ作らなくても、日本人だって1億2千万人もいます。

■たまに「英語が話せない」という恥ずかしい思いをしても、
ほとんどの人も話せないですし、慰めてくれる人はたくさんいます。

あなたが、特に英語を話せなくてもかまわない、と言うなら、
それはそれで生きていくのに不自由はしません。

それでも。

英語を話せる人は、口をそろえてこう言います。

「英語を話せるようになって、本当によかった」と。

話せる人は、英語が話せるようになったことで、自信がついたのか、
人生を楽しんでいるように見える人が実に多い。

海外旅行だって、外国人の友達とだって、
英語が話せたほうがずっと楽しいのは間違いのないこと

「英語が話せない」ことを理由にあきらめていたことを
何の障害も無くチャレンジすることができるのです。

ありきたりに言ってしまえば、世界が広がる

英語を話せなくたって生きていけます。

でも、英語を話せたほうが、ずっと楽しい

だから、もし、あなたが、本当は英語を話せるようになりたいと思っているなら、
ぜひ、チャレンジしてみてください。

何も、難しい勉強は要りません。

あなたはただ、英語が話せるようになる勉強をすればいいだけ。

ぜひ、今日、一歩を踏み出してみてください。

そして、いつの日か、ぜひ今日のことを思い出してみてください。

「今では当たり前に英語が話せるけど、
そういえば、あの日の一歩が、今の自分をつくったのだ」
と。

自信を持って英語を話せるようになったあなたに出会えることを、 心から楽しみにしています。

今すぐ英語を話せるようになる

追伸1

この教材には全額返金保証がついています。

180日後まで返品を受け付けますので、 まずはじっくり180日お試しください。

追伸2

もしあなたが英会話の学習に行き詰ったら、
このページの「英語を話す3つの原則」を読み返してみてください。

読むだけでも身に着くように書いてありますので、
ぜひ、何度でも読んでください。

きっと、学習のヒントにはなると思います。

追伸3

本当のことを言うと、 英語を話せるようになるよりも、大事なことがあります。

それは、「英語を話せるようになって、何をしたいか」です。

「外国の人と仲良く、笑って話せるようになりたい」
「海外旅行で不自由なくコミュニケーションを取りたい」
「英語を話せるようになって、かっこいいと言われたい」

あなたのやりたいことは、いろいろあるでしょうし、 どんな目的だってかまいません。

重要なのは、英語を話せるようになった後、 何をしたいか想像をふくらませておくこと。

だって、英語なんて、正しい身につけ方を知っていれば、
誰でも話せるようになるんですから。

そんな、大きな可能性を秘めたあなたにとって、簡単すぎる目標は、
もったいないと思うのです。

今は、まだ何をしたいか見つかっていなくてもかまいません。

毎日向上している自分を感じながら、あれこれと想像をふくらませてみてください。

あなたは今から何週間か、何ヶ月か後には、
英語を話せるようになった自分を発見するはずです。

そのときは、ぜひ、自由にあやつれるようになった英語で、
やりたかったことを存分に楽しんでください。

「英語が話せない」なんていう古い思い込みは捨ててしまって。

英語を当然のように話せる、新しいあなたに出会ってください。

そして、ぜひ、「英語は話せるようになるんだ」ということを、
英語を話せず悩んでいる人に伝えてあげてください。

みんなが当たり前のように英語を話し 世界中の人と気軽にコミュニケーションが取れる。

そんな世界になったら、素敵だろうなあ、と思います。

長い長い文章を読んでくださり、ありがとうございました。

あなたが英語を話せるようになる日は、もうすぐそこまで来ています。

今すぐ英語を話せるようになる